電話でもしもし?と言われるのが地味にイラッときます

携帯ではない会社などの電話で、こちらが「〇〇株式会社の△△です」と名乗っているのに「もしもし」といい、こちらが「はい」と答えるまで「もしもし」という人にイラッとします。
こちらは名乗っているのに一切聞いてないんでしょうか。そんなに聞こえないものでしょうか?不思議です。
「もしもし」と言って「はい」と言われないと話せない洗脳を施されているのでしょうか?
それはどこのカルト組織でしょうか?「もしもし」と言わないと地獄に落ちるのでしょうか?真意を伺いたいものです。
「〇〇株式g」くらいで「もしもし?!もしもし?!」と狂ったように連呼する方もいます。
あなた様のご要件は「もしもし」なのですか?と伺いたいものです。
電話初期の頃は通信状態も悪く、「申し上げる」と言って通じているか確認する必要があったと何かで読んだ記憶がありますし、
携帯やPHSも初期の頃は電波が悪くて、しょっちゅう繋がっているか確認する必要がありましたが、
今は平成も終わろうかとしている時代ですよ。21世紀ですよ。
「もしもし」すら必要ないだろと思います。
わたしは電話で「もしもし」は滅多に使いません。余程話が途切れた時や、明らかに通信状態が悪い時くらいで、年間でも片手で余る程度です。
1度「もしもしって返さないとこの人どうするのかな?」とイタズラ心で、明らかに社内の内線で実験したことがありました。
わたし「〇〇部です」
相手「もしもし?」
わたし「〇〇部です」
相手「もしもし?」
わたし「…」
相手「もしもし…□□部の××ですが(以外要件)」

どうやらわたしからの最初の「〇〇部です」はちゃんと聞こえていた模様です。
ならばなぜ
わたし「〇〇部です」
相手「□□部です、お世話になっております…」
じゃダメなのか?

やはり「もしもし原理主義」みたいなカルトがあるのでしょうか?

どうでもいいですが、ちゃんと聞こえていたのならいちいち「もしもし」「はい」は鬱陶しいし時間の無駄だし、イラッとするのも疲れるので辞めて頂きたいものです。女性ホルモンを増やすには?

電話でもしもし?と言われるのが地味にイラッときます